ノウハウ

最新自衛の基礎知識~七式5つのポイント~

はじめに

みなさん、こんにちは。
YouTuberです。

今回は先日YouTubeで動画UPした内容を一応ブログでも簡潔に載せておきたいと思います。
詳しい説明等は下記リンクから動画を見ていただければ幸いです。

シールドドロップBotの機能解説

自衛の基礎知識を語る前に「シールドドロップBot」の機能を紹介していきます。
それだけありふれたものであるからです。

Botはもちろん運営さんも言っているように禁止行為です。
お忘れなく。

シールドドロップ自動探知機能

これが最も基本的な機能です。

① ターゲットの名前(城レベル)
② 座標
③ パワー、キル数
④ シールドのドロップ時間
⑤ ログイン時間(行動)
⑥ 最後に燃えた時間

ラリー自動探知機能

これは王国内でラリーが発生した時にくる通知です。

ログイン履歴可視化機能

ターゲットの城のログイン履歴を可視化できます。
過去3日分見れます。

【抽出基準】
① 外見から判断できるステータスの変動(ヘルプ数、コロシアムのランク変動etc)
② 可視化できる行動(位置転送、採集、ラリー派兵etc)

極端に言えばプレイヤーがゲームにログインして何もしなければオンとカウントされません。

これはトラップでゲームを楽しんでる方はぜひ押さえておいてください。

座標自動追尾機能

これは10分間の間、指定した城の位置が変わるたびに通知し続ける機能です。

つまりワンダー周りで燃えて強制ランダム転送されても、座標をすぐに特定されるということです。

バーサーカー自動抽出機能

最近のアップデートで追加された新機能です。

残りバーサーカー時間も表示されます。

Bot王国移動を手動で変更可能

従来はコーディネーターしか変更できなかったようですが、プレイヤー側で8時間に1度であれば変更できるようになったらしいです。

つまりKvKも危険なのです。

自衛に係る七式5つのポイント

① 3dayバリアを2日で張り替えるべし!!

まずはシールド管理について。
おすすめは「3dayバリアを2日で張り替える」方法です。

極端に言えば、シールドドロップBotは「シールド張り替えのタイミングを探知するもの」ですから、張り替えのタイミングを無くせばいいんです。

この方法であればアラームも不要。

ジェムはもちろん多少かかりますが、安全とストレスフリーを取りたい方はぜひ試してみてください。

ギルドで緊急連絡用のSNSツールを活用する

これは今更感もありますが、経験上やはり効果的だと思います。

② シールドを意図的に外すプレイングを日頃から心がけるべし!!

シールドドロップBotは自動的に通知を出しますが、最終的に打つ打たないはもちろんプレイヤーの判断になります。

例えばですけど、毎日毎日シールド外れているプレイヤーは毎日毎日通知が出ているはずなんですよ。
そんなプレイヤーにわざわざラリーセットしますか?っていう話です。(ラリーセットするだけでも相応のコストがかかります)

つまりシールドドロップBotによって「アクティブプレイヤーも可視化される」ということです。

詳細はYouTubeでテキトーにしゃべっているのでご確認ください。

③ 偵察妨害で放置する場合は「集って」ラリーされることを常に想定するべし!!

「集って」がポイントです。
要は王国のどこでラリーがあってもBotですぐに座標特定されるので、以前に比べて1つのターゲットに対して集りやすい環境になってます。

仮に偵察妨害をかけて放置していても、ノーロードやウサギラリーで1発ナイスヒットが入れば、そこからオフ判定で一気に集られる可能性が高いです。

1発ナイスヒットの感覚

【1ラリー互いの負傷者数合算で】
■ ノーロード:3M~4M
■ ロードあり:5M~6M以上

※あくまでも主観です。

④ 不要なバーサーカーは避けるべし!!

詳細はYouTubeでテキトーにしゃべっているのでご確認ください。

⑤ バーサーカーでラリーテイクして燃えた時の対処法

これは絶対に押さえておいてほしいポイントです。
こちらもプレイングの話になるので詳細はYouTubeでご確認ください。

最後に

特に自衛の話は基本的なことに加えて、その時々の環境に応じて「+α」で柔軟に捉えることが必須です。

今回はBot前提で議論を構成しましたが、もちろん皆様の周りにどれくらいBotがいるか私が完全に把握できるものでもありませんのでご了承ください。

よろしくお願い致します。(`・ω・´)ゞ

おわり。